レーシックはあらゆる外科手術の中でも最も成功率が高い手術

レーシックはリスクよりもメリットの方が断然大きい!

レーシックは目の手術なのでリスクはあるのは当然です。

そもそも、リスクのない手術などこの世に存在しません。

しかし、レーシックは「あらゆる外科手術の中でも最も安全性が高い手術」と言われ、その成功率は95%以上と言われています。

アメリカFDA(アメリカ食品医薬品局/日本の厚生労働省に当たる機関)やヨーロッパはもちろん、世界で最も審査基準が厳しいと言われてる日本の厚生労働省にも認可されている手術です。

よく都市伝説的に「レーシック手術で失敗すると失明する」と言う人がいますが、レーシックは目の角膜を削る手術なので原理的に失明はあり得ませんし、今まで日本でレーシックが原因で失明した人はいません。

2009年に東京の銀座眼科でレーシック手術をした数人の人が角膜炎になったという事件が話題になりましたが、あれは本来なら消毒すべきものを消毒不十分で使い回したという医療ミスであり医療犯罪です。

銀座眼科の元院長・溝口朝雄被告は手術料金を極限まで安く設定して他社と差別化し、1日に一人でも多くの手術をこなして売上を最大限に高めようと滅菌処理が不十分なままの器具を使い、患者5人を角膜炎に感染させました。

レーシックが危険なのではなく、医師であった銀座眼科の元院長・溝口朝雄被告が危険なのです。実際、業務上過失傷害の罪に問わ­れています。

もう一度言いますが、レーシックは「あらゆる外科手術の中でも最も安全性が高い手術」と言われています。

それでも、医療行為であり手術なので、リスクはゼロではありません。

では、リスクがあるのに、なぜ多くの人はレーシック手術を受けて視力回復をするのでしょうか?

それは、レーシックのリスクよりもメリットの方が断然大きいからです。

手術する前はみな不安の方が大きいですが、手術後にはほとんどの人が「レーシックをしてよかった!」と言います。それくらい、レーシックのメリットって大きいんですよね。

ちなみに、私も2年ほど前にレーシックで視力回復していますが、やる前は本当に不安でした。でも、今となってはレーシックをやって本当によかったと思っています(^_^)

施術2年後に感じるレーシックのメリット »