施術2年後に感じるレーシックのメリット

レーシック体験者が2年後に感じるメリットとは?

当サイト管理人は2年前にレーシックで視力回復しました。

レーシックする前の視力は0.05。裸眼では生活できず、常にメガネかコンタクトレンズをしていました。

そして、レーシック手術をして翌日に視力が1.2になり、メガネとコンタクトレンズがいらない生活が始まりました。

2年経って今の視力は計ってないので正確には分かりませんが、1.0はあると思います。

多少視力を落ちているように感じますが、日常生活には全く支障がありません。車も普通に運転できます。

私の職業はプログラマーなので、毎日パソコン画面で小さな文字を見ているので、術後に多少は視力が落ちてしまう(近視が戻ってしまう)のはしょうがいないですね。

この2年間、私は一度もレーシックをやったことを後悔したことはありません。それどころか、勇気を出して挑戦して良かったと本当に思っています。なぜなら、レーシックには多くのメリットがあるからです。

まず、朝起きたらメガネを探さずに済みます。メガネをせずとも時計を見て、時間が分かります。

顔を洗う時にメガネを外す必要もありません。

出かける前にコンタクトレンズを装着する必要もありません。レーシック以前は通勤前にコンタクトレンズがうまく入らなくて、電車に乗り遅れたこともありましたが、そういったこともありません。

コンタクトレンズをしていると常に目の中に異物感を感じていましたが、そういったこともありません。

サーフィンなどのマリンスポーツや海に出かける前にコンタクトレンズを毎回のように装着する必要もありません。

海外旅行に行く時も、メガネとコンタクトレンズ一式を持っていく必要がありません。

彼女と急にお泊りになっても、翌日のコンタクトレンズの心配をする必要がありません。

お風呂の中でも、本やスマホで文字が裸眼で読めます。

夏の熱い日に汗をかいても、メガネを外さずに顔をタオルでふくことができます。

今後、メガネやコンタクトレンズにかかるお金が一切必要なくなり、節約できます。

この2年間のことを振り返ってレーシックのメリットについて考えてみましたが、ざっとですがこれほどのメリットがあるのです(^_^)

<完>

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